2026/1/16更新
ドリルの別売品「漢字・計算のたしかめ」がドリルプラネットに搭載されます。
新機能「たしかめテスト」から、紙で印刷することができます。1枚10問程度のボリュームで、日々の定着確認として手軽に使うことができます。

紙の「漢字・計算のたしかめ」と同じ問題をミッション配信して、ドリルプラネットで取り組むこともできます。
使用環境や児童の特性に合わせて使い分けたり、紙で取り組んだ後の復習としてドリルプラネットで同じ問題に取り組んだり、紙とデジタルを融合したより柔軟な学びを実現することができます。

※本記事に記載の画面や機能などは、開発中のため今後変更となる可能性があります。