2025/12/12更新

〇×の判定を先生が後から変更することができます

児童がミッションを提出後、ミッションの詳細画面から先生が採点を変更することができます。

×を〇にすることはもちろん、〇になったものを×にすることもできます。

児童の字の上から赤ペンで自由にアドバイスを書き込めて、先生が書いたアドバイスを 児童はきろく画面から確認できます。

先生のご指導方針や、児童の特性、取り組み環境に合わせて柔軟な対応が可能になりました。

image.png

児童が書いた字の筆順を再生して確認できます

採点変更画面では、児童が書いた字の筆順をその場で再生することができます。

左側に表示されるお手本と見比べながら児童の筆順が正しいか確認できるので、 筆順を間違えて覚えてしまっている児童に対し、具体的に指導しやすくなります。

image.png

先生見てね機能が搭載されます

ミッション配信時に、先生が許可したときのみ、児童が先生見てね機能を使うことができます。

使用環境によって思うように書けなかったり、ドリルプラネットの判定に納得感がない時、先生に確認依頼を出せる機能です。

この機能を児童が使った場合には、該当の漢字の判定は保留となり、先生の確認をもって採点確定になります。 長期休み中や宿題など先生がそばで見守れないシーンで取り組ませる時にはぜひ使っていただきたい機能です。

image.png